草苺熊猫 洋書多読で英語学習

洋書多読を中心にした英語学習の記録。

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本にカバーをかけるのは嫌いで書店でも紙のカバーを断っているのですが、電車の中でかわいらしいイラストがついた児童書を読むのはちょっと恥ずかしい気がしてブックカバーを作りました。

洋書のサイズは色々ですが、本棚を眺めていたら結構高さは揃っているようなのでそれに合わせて製作。幅は手持ちの本の中で最大だったHolesに合わせて。このカバーをかけてHolesを読める日がいつか来ますように♪

bookcover.jpg

しおり用の紐をつけたので、これでしおりに困らないのが嬉しいです。
また、ボタンを両側につけて、ひもでぐるぐるして本を閉じられるように工夫しました。
閉じたところはこんな感じです。
bookcover2.jpg

残ったレースと布で、お揃いのトークマスターカバーも作りました。
今まで首からぶら下げていたのですが、これでカバンの外側につけて聞くことができます。

case.jpg

話は変わりますが、タドキストの方々はどんな栞を使っているのでしょうか?
挟むだけのしおりだと読んでるときに落としてしまいそうですし…

最近、フランフランでクリップで挟むタイプのこれを買いましたが、油断すると鞄の中ではずれてしまうので困るんですよね。使いやすい栞があったら教えてください。



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