草苺熊猫 洋書多読で英語学習

洋書多読を中心にした英語学習の記録。

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(ISBN 978-7-5007-9394-6)

中国で買ってきた本、2冊目です。
小蚂蚁回家
小蛋壳
宝宝吃饭不乱走
大手巧,小手巧
青蛙跳
という5つのお話が載っています小蛋壳は卵の殻が主人公。ヒナがかえった後に残った卵の殻さんは誰かの家になりたくて、アリやミツバチに声をかけていきます。2回出てきたので蚂蚁(アリ)はばっちり覚えました。

先に読んだ赤い本と比べると字数が少なめの話が多く、また同じ単語も良く出てきたので少し早く読めました。といってもまだ辞書を引き引き…という状態ですが。
次は大きめの絵本3冊に挑戦します。

(字数:740、総字数:7,440)
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中国アマゾンで検索したら、シリーズで10冊出ているみたい。これはいいかも!
2009/11/08(日) 00:35:15 | |極楽トンボ #-[ 編集]

はじめまして。
私の子供の時、中国ではまだこんなにたくさんの絵本ありませんでしたv-406
私も日本の絵本を読んでいますよ;)
2009/11/14(土) 00:26:56 | |猫とお花 #-[ 編集]

極楽トンボさん:
10冊もあるのですか。私が行った本屋さんでは4冊ほど売っていて、全部買えば良かったと後悔しました。

猫とお花さん:
はじめまして。中国の方でしょうか?コメントありがとうございます。
絵本って中国ではあんまりポピュラーじゃないのでしょうか?以前行ったときにはこのような易しい(私にとって)絵本を見つけられず、中国の子供って難しい本を読んでるんだな~と感心しました。

猫もお花も大好きです。良いお名前ですね。v-290
2009/11/14(土) 12:21:21 | |いちごパンダ #-[ 編集]
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