草苺熊猫 洋書多読で英語学習

洋書多読を中心にした英語学習の記録。

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PADDINGTON BEAR (Paddington Picture Book)PADDINGTON BEAR (Paddington Picture Book)
(1973/08/12)
Michael Bond

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熊のパディントンの絵本。りとるさんの記事を見て図書館から借りてきました。パディントン駅で拾われたからパディントンなんですね。お風呂に入るときも帽子をかぶっているのが面白いです。
普通の本は難しそうだけど、絵本ならなんとか読めました。

(YL1.5 語数:876 面白かった度★★★)
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読まれたのですね!
おはようございます☆

おぉ、絵本版を読まれたのですね!しかも“ふわモサ”版で♪(タクシーの中のパディントンの顔がひょうひょうとして可愛かったかと思います・笑) 彼が如何にドタバタと騒動を起こしてしまうかご理解頂けたかと思います(笑)。

この第1巻は、オリジナル版第1巻の1章と2章のお話だったりします。もしご興味がありましたら、講談社の文庫版で出ている『くまのパディントン(Kodansha English Library)』をお薦めします(図書館にもあるはずです)。文章を読んではいませんが、チャプタ-がオリジナルと同じだったので、内容が一緒だと考えています。巻末には、英語の表現集(単語集)もありましたし、分り易いかと思います。機会がありましたら、是非♪
2010/01/11(月) 10:28:55 | |りとる #yoiJ5pC2[ 編集]
りとるさん♪
はい、読みました。絵本ならなんとかなりました。
パディントンは(何故か)ぬいぐるみのイメージが強かったので、動き回る姿に最初は違和感を覚えましたが、だんだん可愛く思えてきました。あと2冊借りたので大事に読みます。

講談社文庫版おすすめありがとうございます。これなら読めるかな…絵本を返却する時に探してみます。
2010/01/12(火) 13:00:13 | |いちごパンダ #-[ 編集]
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