草苺熊猫 洋書多読で英語学習

洋書多読を中心にした英語学習の記録。

私の通っている図書館は、一般の部屋に洋書棚一つ(ペーパーバック中心)と、こども室に絵本があるのですが、この2冊は英語学習のコーナーにあったので今まで見つけられませんでした。
よく探すと結構色んな本を置いていて、ちょっと見直してます。
(酒井先生の本も2冊図書館から借りることができましたし)


(語数:1700)

「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」(これも少し前に図書館で借りました)のお話の続きです。やっぱりパイを食べてしまうBig Fat Cat(名前はつけてないのかしら)を懲らしめようとマスタードたっぷりのパイを作るエド。Big Fat Catはどうなるの?と思ったら話は意外な方向に進んで続きがとても気になります。


(語数:4000)

で続きの2冊目。1冊目に比べると文字が増えてます。
1冊目でお店も住まいも失ったエドは街に出てきます。そこで素敵な空き店舗を見つけるのだけどそこに入るには時間内にお金を払う必要があります。
なんとか時間に間に合うのか!?ハラハラどきどきしながら読んだら、この本の最後もえっ?という幹事で続きがとっても気になります。

この続きはまだ借りてないので、予約しておかなくちゃ。

(総語数:329,276語)







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